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きっこの日記(その他)

http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20041018
■2004/10/18 (月) おめでとう! 「きっこの日記」 1
‥‥そんなワケで、この「きっこの日記」は、もともとは「れいなの日記」って言うタイトルで、某ケータイ用サイトのHP内に書いていた。でも、そのHPがあったサイト自体が、去年の1月に運営を停止することになり、しかたなく、この「さるさる日記」に過去ログごと引越ししたのだ。だから、去年の1月以降の過去ログは、ナンバリングが逆向きになってて、読みずらい。


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20041002
■2004/10/02 (土) 1998年のキッコリン 1
それにしても、そのまんま東が逮捕された1998年は、世紀末ってこともあり、芸能界はメチャクチャな年だった。

■2004/10/02 (土) 1998年のキッコリン 2 
当時、流行してた風俗店、「ノーパンしゃぶしゃぶ」に、スマップの中居が入りびたり、ノーパンしゃぶしゃぶ嬢をお持ち帰りしたのがバレて、大騒ぎ。そして、ジャニーさんから叱られて反省してた中居に、久本雅美が近づき、創価学会に入信させた。創価学会は、巨大な広告塔を手に入れたワケだけど、これが原因で、中居はスマップの中で孤立するようになり、今でも、他のメンバーからケータイの番号も教えてもらえないような、村八分状態が続いている。

■2004/10/02 (土) 1998年のキッコリン 3
芸能界のドンであり、政界や財界から暴力団の世界までを牛耳ってるバーニングの周防社長が、バイアグラを大量に仕入れていたことが発覚したのもこの年だった。


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20041001
■2004/10/01 (金) ズバリ言うわよ!(笑) 3
細木は、20代後半から30代後半まで、ある暴力団幹部の愛人だった。暴力団の名前も、幹部の名前も、もちろん知ってるけど、さすがのあたしも、これは伏せておく。ちょっとだけ書くと、K一家のHMと言う幹部だ。
そして、細木は、暴力団がバックについてることを利用して、島倉千代子を騙したり、悪徳石材店とツルんで、サギまがいの霊感商法を始め、悪どく儲け続けた。
細木がインチキ占いをして、「このままだと不幸が続く。救済は先祖供養しかない。」と相手を脅し、ツルんでいる石材店を紹介して、1000万円もするお墓を買わせる、と言うものだ。そして、こんな大金など無いと言う人には、自分のバックの暴力団が経営している高利貸しを斡旋するのだ。このために、どれだけの人たちが苦しめられたことだろう。「このままだと不幸が続く。」と言われた人たちは、細木に騙され、何倍も不幸になってしまったのだ。

(K=小金井、HM=堀尾昌志)


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■2004/09/10 (金) ビバ!NHK! 2
NHKが実名を明かさないから、あたしが明かすけど、このとんでもない元ソウル支局長は、「宮尾篤」っ言うエロッパゲ親父だ。ソウルの日本大使館員や商社、銀行の駐在員の間でも有名なエロ親父で、現地じゃ「漢南洞(ハンナムドン)の帝王」って呼ばれてる。「漢南洞」って言うのは、ソウルの高級クラブが立ち並ぶ繁華街で、ニポンで言えば、銀座みたいなもんだ。
宮尾は、1人 7〜10万円もする高級クラブを毎晩3軒以上、多い時には、5軒、6軒とハシゴして、あたしたちの受信料で飲み歩いていた。
その上、宮尾が使い込んだ5000万円近くのお金は、全部、宮尾ひとりで使ったんじゃなくて、ニポンから現地視察に行ったNHK幹部たちを接待するのにも使われている。つまり、宮尾を重い処罰にしたら、その恩恵を受けた幹部たちも処罰しなくちゃならないので、軽い処罰で済ませ、これ以上、波紋が広がらないようにしたのだ。

■2004/09/10 (金) ビバ!NHK! 3 
番組制作費の名目で、下請けのプロダクションやイベント会社などに、約4800万円を不正に支払い、その一部を自分の口座にキックバックさせてたチーフプロデューサーは、懲戒免職になった。
これまた、名前が公表されてないので、あたしが公表しちゃうけど、このふざけたクソ親父は、「磯野克巳」だ。

今回の日記を読んで自分も受信料を払ってるのがバカバカしくなった人のために、受信料の支払いを停止する手順を紹介しておこうと思う。
まず、フリーダイヤル 0120−151−515 に電話して、「テレビが故障したので廃棄しました。もうテレビは見ません。」と言う。(午前9時から午後8時まで)
そうすると、ハガキでの「廃止届」の書き方、送り先などを丁寧に教えてくれる。それに従ってハガキを出すと、受信料は引き落とされなくなる。年間契約で払っていた人は、差額が戻って来る。


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■2004/08/02 (月) MAX松浦氏辞任の謎 1
松浦さんは、創価学会に洗脳されてる熱心な信者だ。創価学会から、「改名しないと不幸になる」って言われて、自分の名前を「勝人」から「真在人」に変えた話は有名だ。 
今までも、何かあるたびに創価学会にアドバイスを受けに行き、言われるままに行動して来た。だから、今回の辞任問題も、ひとりで決めたことじゃなくて、絶対に創価学会の指示によるものだろう。
組織拡大と上納金のために、政界、財界、スポーツ界、芸能界へと洗脳ウイルスを撒き散らしている創価学会。
創価学会は、昔から、芸能人を宣伝に使うことで有名だけど、宣伝塔にさせられて、サザンオールスターズを辞めなきゃならなくなったギタリストの大森隆司など、人生を狂わされてしまった人たちは多い。
芸能人の創価学会員って言うと、山本リンダ、水前寺清子、萩本欽一、坂上二郎、加藤茶、仲本工事、研ナオコ、愛川欽也、平尾昌晃、雪村いずみ、木の実ナナ、岸本加世子、田中美奈子、島田歌穂、朝比奈マリア、牧瀬里穂、清水國明、上田正樹、狩人の2人など、誰でも知ってる古株の洗脳者を始め、ダウンタウンの2人と小川菜摘、久本雅美や柴田理恵を始めとするワハハ本舗のメンバー全員が洗脳されてることも有名だ。

アイドルだと、上戸彩、小池栄子、MEGIMI、菊川玲、本上まなみ、吉岡美穂、石原さとみ、ジャニタレだと、近藤真彦、中居正宏、トキオの城島と松岡、滝沢秀明などが、熱心な会員として有名だ。

お笑いだと、山田花子、綾小路きみまろ、トミーズ雅、林家こぶ平などの林家一門、ホンジャマカの2人、パパイヤ鈴木、ガレッジセールのゴリ、ドンドコドンの山口、くり〜むしちゅ〜の2人、さまぁ〜ずの三村、アリとキリギリスの石井、中川家の2人、前田健、原口あきまさ、はなわ、長井秀和、ノブ&フッキー、おさる改めウッキッキ(笑)など、みんな熱心な創価学会の信者だ。  

他にも、氷川きよし、えなりかずき、加藤晴彦、サッカーの中村俊輔、元ウインクの相田翔子と鈴木早智子、元TMネットワークの宇都宮隆と木根尚登、元芸能人の田代まさし(笑)、桑野信義、ザ・虎舞竜の高橋ジョージと三船美佳の夫婦、モデルの川原亜矢子、彦摩呂、長与千種、ダンプ松本、アジャ・コング、アイフルのチワワのCMの清水章吾など、数え出したらキリがない。

これは、自分が創価学会の信者だってことを楽屋などで公言してる人たちの中で、今、パッと思いついた名前を書いただけだから、他にも数え切れないほどの芸能人が洗脳されてるってワケだ。


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■2004/06/05 (土) 一億総失言時代 4
1年くらい前の「笑っていいとも!」で、シロートの子供が出て来て自分の将来の夢を話すコーナーがあったんだけど、2番目に出て来た4才の女の子が、「キリンプロの●●です!」って、所属プロの名前を言っちゃった! これだけでもヤバイのに、1番目に出てた男の子が、その女の子に向かって、「キリンプロって言っちゃダメってママに言われてたのに!」って追い打ちをかけちゃって、シロートのはずの子供が、全員キリンプロ所属のシコミだってことがバレちゃった!(笑)
シラケ返る会場の空気を何とかしようと、出演者全員がオロオロしながら、何とか笑いの方向に持って行こうとして、ヤケクソになった藤井隆が、女の子の「キリンプロの●●です!」と同じ口調で、「吉本興業の藤井です!」ってやって、何とか会場を笑わせて、まとめることができた。


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■2004/06/02 (水) 泥棒に亀甲縛り 2
未唯は、ものすごい「S女」で、自宅マンションにデリバリーSMクラブの「M男」を呼んで、毎週のように女王様プレイをしてるんだけど、プレイが終わって未唯がシャワーしてる間に、その相手の男が未唯のバッグからカードを抜き取り、携帯用のスキミング機で、磁気データをコピーしたのだ。
だけど、サスガにそんなプレイをしてたことがバレると大変なので、なかなか言い出せなかった。でも、金額が金額だから、ついに刑事に言ったのだ。そして、絶対にマスコミにはバレないようにと、何度もお願いした。
■2004/06/02 (水) 泥棒に亀甲縛り 3 
だけど、麻布署って、あたしの元の事務所のすぐ近くで、知ってるお巡りさんや刑事さんがいっぱいいるし、前にお金に困って六本木の飲み屋でバイトしてた時も、刑事さんたち、良く飲みに来てくれてた。刑事さんて、あんがい口が軽くて、特に麻布署は、芸能関係の事件を多く扱ってるから、飲み屋の女の子の気を引くために、自分の扱ってる芸能人の事件のこととかを良く教えてくれるのだ。
この未唯のネタだって、この事件を担当してる刑事さんのうちのひとりが、この飲み屋さんのママに話したのをあたしが教えてもらったのだ。


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■2002/12/19 (木) 憧れの顔 @
女性誌のアンケートって、あたしも編集に関わったことあるけど、ケッコー『ヤラセ』が多い。売れ筋コスメの年間ランクングなんか、インチキ全開バリバリだ。『お試し』と称して、何千円もする高級コスメをたくさんもらえば、編集者や美容ライターだって、ホントのことが書けなくなる。一般の消費者は、雑誌を見てコスメを選ぶ場合が多いから、雑誌の記事で自社の製品がどう扱われるかは、メーカーサイドにとっては、とても大きな問題なのだ。
美容ライターとメーカー広報との癒着は、TBSとジャニーズ事務所の癒着みたいなもんで、双方が利益を得られる関係にあり、結局だまされて損をするのは、一般の消費者や視聴者なのだ。


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20020724
■2002/07/24 (水) れいなの嘘日記 A
あたしの日記を鵜呑みにして、アチコチでふれ回ったり、よそのHPにあたしの日記を貼りつけて回るようなバカは、大恥をかくだろうって思って、実験してみた(笑)
でもまだ、結果報告がないので、あたしの努力はムダに終わったのかも知れないし、どーなってるのか解んないけど(笑)
あたしは、ここの他にも色々とHPを運営してるけど、


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20020724
■2002/07/24 (水) れいなの嘘日記 @
まあ、それだけならどーでもいいんだけど、中にはホントに話しにならないバカがいるみたいで、あたしがモームスの悪口を書けば、その日の日記をコピーして、わざわざモー娘のHPの掲示板に貼りつけに行ったり、なんだか解んないけど、ヒマなバカが集まるようになって来た。
そんなワケで、あたしはイタズラをしてみるコトにした。
知念ちゃんだと思ってたMAXの新メンバーが、Hippsの前田亜紀だと解った時、ワザと嘘の日記を書いてみた。
ある日、いつも行くお店でランチをしてたら、そこにISSAと柴崎コウが入って来たことがあった。ふたりは、あたしの隣りのテーブルに付き、手を握り合ったり、つつき合ったりして、チョーラブラブだった。ただ、それだけだった。でもあたしは、ふたりの会話を盗み聞きしたことにして、MAXに知念ちゃんが加入する、ISSAがラップを担当するって話をデッチ上げてみた。
もちろん、仲のいいお友達は、パスワード制の『れいなの内緒話』で真実を知ってるので、問題は無い。

http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20020408
■2002/04/08 (月) ルーズな日記(笑) B
昔、ボディコン(古語)で六本木で夜遊びしてたころ、親友のヨーコと逆ナンしてたら、ロアビルの前で、ネイビーの黒人5〜6人に声をかけられた。当時は、黒人なら誰でもモテるって時代だったから、カン違いしたダサいネイビーまで、いい気になって深夜の六本木まで来ていたのだ。あたしとヨーコが軽くあしらうと、そいつらはシツコクつきまとい、あたし達の腕を掴んで車に引きずり込もうとした。
あたしは、悲鳴をあげながら、そいつの手をふりほどこうと、ジタバタした。その瞬間、あたしを押さえ込んでた黒人の姿が、手品みたいに、目の前からパッと消えた。
‥‥そこには、ホーク・ウォーリアーがいた!
たまたま六本木に飲みに来てたホークが、あたし達が拉致されそうになった現場を通りかかり、助けてくれたのだ!ホークは、残りの黒人達も、1分もかからずに全員ぶっ飛ばしてくれて、あたしとヨーコを助けてくれた。そのあと、ホークと、一緒にいた通訳の日本人(その人も超カッコ良かった)と4人で飲みに行き、あたしはホークの男っぷりにゾッコンになった。
でも、若かったあたしはテイクアウトOK状態だったのに、ホークはジェントルマンってゆーか、女心が分からないってゆーか、あたしに魅力がなかったのか、そのままバイバイになっちゃった‥‥。だけど、ヨーコと通訳の男性は、そのあと渋谷の円山町方面へと消えて行った(爆)


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20020224
■2002/02/24 (日) 芸能界のタブー @
例えば、有名なトコでは、小林幸子。みんな知ってる通り、目と鼻とアゴを整形してる。特に鼻は、ずいぶん昔に手術をしたので旧式のプロテーゼを使っていて、ブラックライトの下では、青白く光ってしまう(笑) だから業界では、『小林幸子にブラックライトはNG』と言うのが、暗黙の了解になっている。
また、全ヅラでお馴染みの美川憲一は、自宅の豪華な衣装部屋の奥に、カツラ部屋があって、あのデビュー当時のビートルズみたいな髪型のカツラが、夏用、冬用と、ズラーッと並んでいる。

同性愛と言えば、最近有名なのは、氷川きよしだろう。もともとは、女装してゲイバーで働いていたほどで、当時は同じ店のニューハーフと同棲していた。歌手としてデビューしなければ、ニューハーフになるつもりだったらしい。


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20011122
■2001/11/22 (木) 一番の贈り物 @ 
今日は、あたしのお誕生日。


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■2001/12/26 (水) きっこの2LDK
本日、新コンテンツ『きっこの2LDK』がオープンした。
『きっこワイドショー』は、芸能界のバカげたニュースをあたしのオハコの毒舌で、バッサリと斬り捨てるコーナーだ。仕事柄、マスコミが触れない部分も知ってるので、これから小出しにして行くつもりだ。

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■2001/10/21 (日) どうする、きっこ!
その時、ふとPCを見ると、どこからかメールが届いていた。あたしは鼻歌で、武富士の曲を歌いながら、PCを開きメールをチェキした。
『●●希美子様、月曜日の午後に〇〇分の振り込みを致しますので、火曜日以降、指定口座を御確認下さい。オフィス■■』
ガビ〜〜〜〜〜ン!!


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■2001/10/03 (水) 伝説の四美神
ロビーの長イスに座っていると、だんだん眠たくなって来る。
『Yさ〜ん、Yさ〜ん』‥‥やっと呼ばれた。診察室に入るなり、先生が言った。『Yさん!大変です!血液検査の結果、重大なことが分かったんです!』『えっ!』『実は‥‥』
ドキドキするあたしに、長い沈黙のあと先生は、左手のカルテに目をやりながら、重い口を開いた。
『Yさ〜ん、Yさ〜ん、ヨ●●● キ●コさ〜ん』


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■2001/09/05 (水) マイナートランキライザー

あたしは今、色んな悩み事や心配事、過労、睡眠不足なんかが原因で、情緒不安定になっている。症状としては、喜怒哀楽が激しくなる。なぜか分からないけど、ちょっとした事で、やたらと涙が出る。ここ数日で、どれだけ泣いただろう。今日も仕事中に、マクマクからのメールの優しい言葉に涙が止まらなくなり、トイレから1時間も出られなくなった。
他人の何気無い言葉で、傷ついたりもする。普段は、気にもとめないような一言が、胸にグサリと突き刺さる。でもそれは、被害妄想になっているワケじゃなくて、過労と言う極限状態により、神経が研ぎすまされているので、いつもなら聞き逃してしまうような、オブラートに包まれた相手の悪意を敏感に察知してしまうからだ。霊感の強い人に、他の人には見えない霊が、たくさん見えてしまうのと同じようなものだ。
これは、マイナートランキライザー(精神安定剤)を飲めば、抑えることができる。だけど、鎮痛剤で痛みを抑えたり、解熱剤で熱を下げたりするのは、根本治療じゃなくて、ただの対処療法だ。痛みや熱は、何か原因があって起こってるのに、これらの薬は、その原因に目を向けずに、結果だけに対処している。たとえば、虫歯。鎮痛剤を飲めば、痛みはやわらぐ。だけど、痛みの原因である虫歯をちゃんと治療しなければ、痛みは、またやって来る。
痛みや熱は、体からのSOSだ。その、体からの救助信号に、薬の力でフタをして聞かなかったことにしても、体と言う船の沈没を止める事はできない。
情緒不安定になったあたしの、今の敏感な精神状態は、心からのSOSだ。それをマイナートランキライザーの力で抑えても、あたしの心を修復する事はできない。あたしの心を元に戻すには、十分な睡眠と、全ての悩みや心配事からの開放しか無い。
だから、薬に頼らずに、必死でがんばってる。マクマクからのメールやMAXの歌を支えにして‥‥。

http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20010821
■2001/08/21 (火) あたしの妹たち♪
あたしは、ネット上に妹が5人もいる♪ 上から、ハワイアン常盤(ときわ)、マクマク、麻悠(まゆ)ちゃん、パピちゃん、ぱぴぃちゃんの5人だ。この中で、ハワイアン以外の4人は、ここ『rooms』に、お部屋を持っている。


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20010820
■2001/08/20 (月) ヘアメークって?
あたしの仕事は、ヘアメークだ。だけど、ヘアメークと言っても色々ある。MAXのヘアメークを手掛ける田和マキさんは、ジャンルで言えば『タレントの専属』と言うことになる。MAXのツアーから、海外ロケ、雑誌の取材まで、MAXと同じスケジュールで動き、他の仕事はほとんどしない。運転手で言えば、おかかえ運転手だ。それに比べ、タクシー運転手のあたしは、お客さんなら誰でも乗せなきゃならない。
『ムービー』って呼ばれるTV−CMや映画の仕事、『スチール』って呼ばれる雑誌のグラビアやポスター、パンフレットの仕事。これらは、タレントやモデルなど、プロとの仕事なので、たとえギャラが安くても、やりがいのある仕事だ。スタイリストやカメラマン、照明スタッフ達とのコラボレーションで、ひとつのファクターを追求して行く。
でも、あたしみたいなフリーは、それだけじゃ食って行けないので、生きて行くための仕事をやっている。結婚式や成人式でのヘアメークや、コスメショップなどでメークの指導をしつつ、スポンサーの化粧品を売るコスメティック・アドバイザー、各種イベントなどの仕事だ。ハッキリ言って、ギャラはいい。


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20010401
■2001/04/01 (日) 寿司より焼肉
プロモーションのために来日中のエアロスミスのボーカリスト、スティーブン・タイラーが、実の兄、ライジングプロのジョニー・タイラー氏と15年ぶりの再開を果たした。場所は恵比寿にある某お寿司屋。ジョニー氏は弟スティーブンの大好物『鯛焼き』を持参した。特につぶあんに目の無いスティーブンは、あの大きな口で鯛焼きを丸ごと飲み込んだが、板長に食べ物の持ち込みを一括されたとたん、カウンターに飛び乗り、髪を振り乱して大暴れしたらしい。同席したavexの林常務は『焼肉屋にしておくべきだった…』とコメントした。


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20001104
■2000/11/04 (土) 
プロフィ−ル
HN れいれい 本名?*きっこ? お年*20代後半*さそり座*A型*161cm*44±1kg生息地*東京都世田谷区玉川の2DKにひとり暮らし


http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20010102
■2001/01/02 (火) 去年は〜
今だから話せるけど、去年は最悪の年だった。3月に、元カレがあたしの親友だった女とグルになり、NYに勉強に行くために8年かけて貯めたお金350万を盗んで逃げた。その後、深夜その男の仲間に車で拉致されて、殺されると思い、走る車から飛び降りて右手首複雑骨折、右足じん帯裂傷で3ケ月仕事が出来なくなる。
お金を全部取られちゃったから入院できなくて、治療だけしてもらってずっと部屋で寝てた。利き腕が使えないし歩けないので、トイレも這っていき、痛いのと悔しいので毎日泣いてた。一人じゃ何にもできなくて辛かった。
親友のヨーコが仕事の帰りに毎日来てくれて、ゴハンを作って食べさせてくれたり、体を拭いて着替えさせてくれた。





れいなの楽屋*本館
http://www2.rooms.ne.jp/mypage.asp?us=7245
れいなの楽屋*別館
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=reinaMAX
れいなの楽屋*文学館
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=romeoMAX
れいなの楽屋*なりきり館
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=reireiMAX


<細木数子関連>

京都に蠢く懲りない面々―淫靡な実力者たち
湯浅 俊彦 (著), 一ノ宮 美成 (著), グループK21 (著)
講談社プラスアルファ文庫
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062568179/akutokushouho-22/ref%3Dnosim/249-8178495-8278764


細木数子
http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2004/08/post_4.html
「京都に蠢く…」には、「第14章 占い師・細木数子と組んだ世にも不思議なお墓商法」と題して、細木氏が「このままだと不幸が続く。救済は先祖供養しかない」と占い、久保田家石材商店が、それに乗じて1000万円の墓を売るという、まるで「霊感商法」のようなことが書いてあります。

この本によると、細木氏のプロフィールは、以下のようなものです。
「1938年、東京・渋谷生まれ」
「16歳でミス渋谷に選ばれ、17歳でガード下のコーヒー店を開業、20歳で銀座に3軒のクラブを持ち」
「33歳のときに店の常連客に約10億円もの大金をだましとられ、このころから占いに関心を持つようになった」
「77年、借金地獄に苦しむ歌手の島倉千代子の後見人として、数億円にものぼる負債を3年問で完済した。"島倉の命の恩人"としてマスコミの話題をさらった。債権者の大半は暴力団筋の金貸し。この窮地を救った細木は、暴力団二率会の相談役(当時)で、小金井一家の幹部だった堀尾昌志の愛人だった。のち島倉はだまされたと気づき細木のもとから去っていった」
「83年、再び細木はマスコミをにぎわせる。45歳で2度目の結婚をした相手が、歴代総理の師といわれ、終戦時の玉音放送の原案の起草者として知られる右翼思想家.安岡正篤だったからだ。当時安岡は85歳、死に至る約10ヵ月を細木宅で過ごしたが、この再婚をめぐり安岡家と細木との間に確執が生まれ、初七日に細木は籍を抜いた」
(313〜314ページより引用)


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